やきゅつく3+やきゅすき日記

PS2やきゅつく3とスマホやきゅすきの日記を書いていきます

五年目の5月

5月に入ると、選手達は、試合感覚を取り戻せて、交流戦が始まっても、コツコツと借金返済。

 このゲームが作られた時代は、交流戦がホームとアウェイ(ビジター)の計6試合の方式で、選手の移動とか興行的には大変だったと思うけど、今のどちらか三試合方式よりは好きかも。ただ、2016年の交流戦やDSとは異なり、このゲームでは、交流戦の優勝とか無かった気がする。だから、リアルでも、ペナントシーズンの中で、別リーグのチームと試合して、DHをどうするとか、遠征をどう乗り切るかといった感じだったと記憶しています。

 

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10日でゲーム内の一ヶ月というペースは、遅すぎ?

 

人事面では、新庄(SHINJO)や架空の伊藤太一、金井大といった逸材を発掘。外野手のどちらかは獲りたいところ。