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今更のやきゅつく3日記

とりあえず、やきゅつく3の日記を書く予定

七年目の7月

やきゅつく

だいぶ間が空きました。WBCの死闘がいけません。やきゅつくを進める事ができず、釘付けでした。

日通やガンホーといったスポンサーのおかげで、日をまたぐぐらいまで、中継時間を延長してくれるのは、本当に、いいですね。今や、野球中継を試合終了までやるのは、CS放送サンテレビといった地方局ぐらいなものでしょう。

長い試合だったものの、視聴率も取れたみたいだし、野球ファンとしては、よかったと思います。

 

さて、前置きが長いですが、投手陣の入れ替えの構想として、大学生の川上憲伸がリストアップされてきました。

ライバルも多いですが、獲得に動かざるえません。

中日のカラーが強い投手ですが、つい先日、名古屋のローカル番組で引退発表したそうです。何か引き寄せられたので、逆指名を取りにいきます。

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他にも、池谷喜久雄、園井悟というおそらく架空の選手で、このゲームではトップクラスの投手。いずれも高校生の逸材で、おそらく二巡目、三巡目で獲得する事がありそうなので、接触し、調査を進めます。

 

7月の順位

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借金ゼロ。

特に、広島や横浜相手に勝ち越せず、チームの順位が上がらない。

負ける時は、先発が崩れるか、中継ぎでひっくり返されるような試合が多い。

 

 

七年目の6月

やきゅつく

リアルのこの時期は、オープン戦が始まり、新戦力だったり、キャンプ中に起用法を試したり、毎年の事ですが、この時期は、ワクワクしますね。さらに、今年は、WBCがありますし。

さて、侍達にドラマチックな展開があるのでしょうか。

 

富山カターレも新加入した大嶋(中嶋治康)を年俸を気にせず、新人王を取らせる目的で5番におき、3番伊藤(江藤慎一)4番土井正博と外野手三人でクリーンナップを組め、立山連峰打線と命名。高くそびえ立ち、雄大な立山連峰からイメージ。

その三人が調子を上げてきたところで、6月後半から巻き返して、ようやく貯金1。今シーズンは、3強3弱の状況で、弱い側の方に甘んじる。

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シリーズ前半終わったので、個人成績の振り返り。

まずは、野手の打席数。

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大嶋が前半からいい成績。

先発投手の成績。投球回数でソート。

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相変わらず、先発で勝ち星が計算できるのは、金髪のエース獅子堂だけ。

中継ぎ抑え投手の成績。登板回数でソート。

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今年も平井が出遅れて、岡本がクローザーで踏ん張る。少しずつ、荒川や与田が7、8回を任せられるようになった。

七年目の5月

やきゅつく

ちょっと間が空きました。スマホゲームをやりつつ、のんびりと進めています。ちなみに、カルチョビットAというサッカーのやつです。

サッカーは、サカつくをいくつかやった事があるのですが、こちらも中毒性はありますね。

 

今年は、WBCが開催され、ちょうど選出メンバーのキャンプもやってますね。小久保監督が、ここまで叩かれると逆にマスコミやネットの悪評を蹴散らしてもらいたいと個人的には思ってます。アメリカなんで、試合開催時間が日本だといい時間じゃないのが残念。

 

カターレ富山の方は、なかなか勝てない試合が続き、久しぶりの最下位転落。

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交流戦でも、かなりの苦戦続きで、負けまくってました。先発が崩れた試合が大半ですが、積極的に若手を先発起用しています。

時期的?に、野手のモチベが上がらなくて、 打線も満足に組めない時期も多かったです。

七年目の4月

やきゅつく

大砲スキル持ちの大嶋(中島治康)の加入し、阿部が開幕一軍だったので、新たにツインバズーカのチームカラーを取得。 タイフーン打線のような巧打が下がるデメリットは無いようだ。

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春季キャンプとかでわかっていたが、新戦力の大嶋は、社会人だけあって、即戦力に加え、驚異のハイスペック。

土井、伊藤の外野手三人だけでも強力打線を組める。

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能力値も高いが、スキルも大砲以外に変化球に強いとレーザービームの スキル持ち。眩しいぐらいの選手。

 

二位指名の峯川(皆川睦雄)も見劣りしない能力値でシンカーのウィニングショットとゲームメイクのスキル持ち。

球威もあり、一年目からローテーションに入りそう。

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この強力な新加入に、門倉健もいて、4月はロケットスタートかと思いきや、なぜか開幕7連敗。その後、なんとか持ち直したが、借金3でのスタート。

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六年目のシーズンオフ

やきゅつく

カリブリーグに初参加。初戦は、調子の良かった山井が先発し、まさかの投手戦。

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10回裏に大友のサヨナラタイムリーでなんとか勝利。

 

決勝戦とは知らずの2戦目。

今津(伊良部)がまるで大谷翔平ばりの活躍。7回をきっちり抑え、自ら2ランを放つ。

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おかげでカリブリーグ初制覇。試合感覚が鈍ってないからというより、今年の横浜の方が強かった。

 

ドラフトは、大嶋(中島治康)の逆指名をしてもらい、二巡目で峯川(皆川睦雄)を単独指名できた。他球団は、江川卓や槇原を1位指名していたので、今年に限ってはウェーバー制のおかげで2位が抽選にならず、良かったかもしれない。

3位指名は、悩んだが各球団を渡り歩いた先発候補としてアゴで有名な門倉健を指名。

と同時に、元中日から富山カターレに移ってきたショートの森岡、外野手 森章剛、左の先発 小笠原孝がチームから去ってもらった。

 

監督は、特に人材はおらず、相川のままで二年目に。ただし、野手コーチに広島で監督されていたあの三村敏之を招聘。スキル以上に、指導力を発揮してほしい。

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六年目の振り返り

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 昨年、優勝できたので、早速、多目的グラウンドを建設。球場も増設して4万人収容のスタジアムに。

個人タイトルは、平井の不調で岡本真也が救援投手の初タイトル。

 

六年目の9月

やきゅつく

独走してる横浜を追いかけるため、調子が悪くても、二軍に落とさず、チームカラーを喧嘩野球を維持。

投手陣も疲労が溜まってきているが、最後の踏ん張りをしてもらい、必死の追撃体勢を取る。

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必死の追い上げも、なかなか追いつけず、残り12試合の時点で横浜にマジック10が点灯。

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ところが、そこからの追いつくどころか、ジリジリと負けていき、結局、勝率でヤクルトに抜かれ、3位で六年目のシーズンを終える。

打者成績

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主力はまずまず活躍。

先発陣

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投球回数で並び替え。全般的に数字が悪いが、朝倉と小笠原が負け数が多い。

中継ぎと抑え

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平井がシーズン中、絶不調でほとんど投げず。

 

 

六年目の8月

やきゅつく

なかなか失速しない横浜を追いかける富山カターレですが、先発陣が序盤で打ち込まれて、試合が作れず、差を縮めることができない。

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広島とも同率2位だから、うかうかしていられないが、引き分けが二試合あって2ゲーム差なので、なんとか9月で追いつきたいところ。

 

 

ドラフト候補に、高校生投手の峯川逹輝(皆川睦雄wikiで調べたら殿堂入りしてました)を発掘するものの、他球団が狙っていて、逆指名の大嶋を取った後では、おそらく残っていないであろう。

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スタミナの調査が終わってなくて、ガッツが低いので、現時点のレーダーチャートがいびつ。

 

他にも、夏の甲子園原辰徳を見つけたのだが、社会人の外野手を獲得した今は先発投手優先か。