やきゅつく3+やきゅすき日記

PS2やきゅつく3とスマホやきゅすきの日記を書いていきます

12年目の日本シリーズ

勝ち上がってきのは、千葉ロッテマリーンズ。まずは、初戦は敵地での開幕。

絶好調だったベテランの朝倉を先発させるが、大炎上。ロッテ小林宏之を打ち崩し、乱打戦に持ち込んだが、敗れる。

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2戦目は、東尾が試合を作り、イーブンに。

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3戦目は、ホームの富山に戻ってきて、峯川が先発するが、ロッテ打線に捕まり、落とす。

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4戦目は、金髪のエース獅子堂がさすがのピッチングだったが、8回を任した松岡がまさかの6失点の乱調で逆転負け。

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完全に勢いは、ロッテ側なところに、まさかの稲尾様が第5戦に登板してきて、途中まで完璧に抑え込まれ、1勝4敗の惨敗という結果で終わってしまった。

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12年目プレーオフと結果

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西本聖が7回まで試合を作り、大嶋の3ランで大事な初戦を勝利で飾った。

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2戦目は、今津が先発し、投手戦になったが、阿部の2ランで逆転し、逃げ切ってリーグ完全優勝を決める。

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ホームランが200本近く打てる打線に。

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阿部慎之助が来年から劣化していくと、工藤コーチからの報告があり、ラストイヤーとなったが、打てる捕手が抜けるのはかなりの戦力ダウンか。

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投手の成績は、全体的に目立ったのは無い。金髪のエース獅子堂が今年は不本意なシーズンだった。

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与田のセーブ数も伸びず、接戦が少なく、楽な試合が多くなったせいかも。

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新人王を狙った豊田泰光だが、残念ながら岡田彰布に負けてしまった。

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12年目の7、8月

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 7月は、貯金を17に伸ばし、独走態勢。外野3階スタンドも完成させ、経営も順調そのもの。

富山市に5万人が入るスタジアムとなったが、ゲームだからか常に満員で、さぞ広島並みにチケットの入手は難しい状況であろう。

なお、ミスター赤ヘル山本浩二から、逆指名をもらってる。

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んで、8月の終了時点で、マジック8が点灯。貯金は19に伸ばしていた。

ライバル球団を蹴落とし、中畑清からも逆指名をもらったので、残り一人は投手を探そう。

 

現実の方は、なかなか契約が決まらなかったイチローの日本球界復帰はしなかったが、あの上原浩治が巨人に帰ってくるのは、やっぱり嬉しいかも。

 

 

 

 

 

プロ野球が好きだ!2018

今日、2018年のオープン戦が始まった訳だが、2018年度のゲームの配信が始まっていない。

ちょっと心配になって、昨年2017シーズンの開始時期を見ると、昨年は3月22日にサービス開始とあるので、もう少し待とう。果報は寝て待て?

 

スクエニ自身は、DQライバルズとが好調のようなので、今年もぜひ配信してほしい。

12年目の6月

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交流戦も終わり、貯金は10だから、増減無し。

パリーグの強打者に打ち込まれるシーンも多かったが、負け越しだけは阻止できたようだ。

スカウトが絶好調男 中畑清を発掘してきた。将来性がある一塁手も欲しかったので、獲得競争に乗り出す。

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12年目の5月

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交流戦が始まったが、ガッチリ首位をキープ。貯金10は、4月に比べると3つ無くなっている。

昨年の宇野には思わなかったが、基礎能力の高い豊田泰光に新人王を獲らせたいと思い、積極的に起用。年俸は気にせず、ガンガン使っていこう。

 

スカウトが大学生のミスター赤ヘル山本浩二を発見してくれた。若い外野手もそろそろ獲っておきたい思ってたところなので、調査や面談を続行する。

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2018年の現実のプロ野球もキャンプインしました。

応援する中日は、松坂を獲得できて、いい効果をもたらす事を期待しています。

 

12年目の4月

まずは、ドラフトで獲得したのは、まだ、縛りプレイの前に逆指名を取ったロングリリーフ持ちの服部秀一。

オールAの大学生右腕なので、成長させる楽しみはないが、即戦力なので、架空だが、せっかく獲得したので、起用していこう。

 

 2位から実名縛り。レジェンド豊田泰光を運良く獲得。

日本球界屈指の打撃力を誇る遊撃手。今なら首位打者を取れる遊撃手という点では、坂本勇人クラスなんだろうか。

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 3位に、テレビで比較的出演していて、よく見る金村義明。能力は、同じ高校生の豊田に比べるとCが目立つがどこまで伸びるか。

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代わりに、工藤公康コーチから来季から、衰えが確認される荒木をリアルよりも一足先に、引退。

また、実力とは異なり、成績がよくない中継ぎサークルチェンジの荒川、メジャーに移籍する左の中継ぎロレンソが退団した。

 

 

 パシフィックトーナメントが開催。シドニーというオーストラリアのチームと対戦。

もつれた試合だったが、サヨナラ勝ち。

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決勝の2戦目は、ソウルという韓国のチーム。

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見事、2連勝で優勝する。

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 その勢いのまま、4月は首位独走状態。

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