やきゅつく3+やきゅすき日記

PS2やきゅつく3とスマホやきゅすきの日記を書いていきます

やきゅつく

10年目 成績回顧とプレーオフ

わずか0.5ゲーム差でペナント1位。最後のヤクルトとの直接対決で2勝したのが大きかった。 今シーズンは、ホームランがファルコナー分、増加した感じ。200本打線は、相手投手には脅威か。 新加入のファルコナーが3割越えで30本打ち、阿部も23本、村田も17本と…

10年目の8、9月

あっという間に、8月が過ぎた。 首位ヤクルトと0.5ゲーム差。 おそらく最後まで接戦となるので、不調とならないように、主力も休めたのではないかと思われる。 結局、松岡勇二の逆指名してもらった。すでに40人なので、最低1人は引退させなければならない。 …

10年目の7月

ヤクルトとの熾烈な首位争い。ゲーム差1の2位で、貯金21。今シーズンは、3強3弱といった様相です。 今年から、セリーグにもプレーオフ制度(リアルではCS)が始まったので、このゲーム内では優勝がどういう扱いになってるか、分かりませんが、とにかくリーグ…

10年目の6月

順位は、交流戦もコツコツ貯金を貯め、知らないうちに単独首位をキープ。 前半戦も終了したので、 まずは打者の打席数から成績確認。 ファルコナーがきっちりと年俸通りの成績。何故か阿部慎之助が一時、4割超え打率で打ちまくっていた。また、同じくベテラ…

10年目の5月

同率とはいえ、貯金10の首位にいます。 そういえば、入院の子供をお見舞いして、その日の試合、ホームランを打つイベントが発生し、見事達成しました。 入団テストで、この彼が阿部に憧れて入ってくるのだったかな。忘れないようにしないと。 スカウトは、と…

10年目の4月

さて、中村武志監督の初仕事は、キャンプで、新しいチーム作りから(といっても、編成はプレイヤーだが) クローザーの平井が引退したので、与田剛を任命。 制球が悪く、与四球が多そうなので心配だが、ストレートでねじ伏せ欲しい。 先発は、金髪のエース獅…

九年目のオフシーズン

まずは、昨年初戦敗退したアジアトーナメント。 まさかの2連勝で、初優勝。たまたまかもしれないが、今回は巨人より弱い印象。その巨人も日本シリーズで、ロッテに負けてるので、まだ上がいるというのは、いい事かもしれない。 あと、レギュレーション会議が…

九年目の9月

追いつくどころか、直接対決の天王山も連敗し、ズルズル失速。 最終的には、9ゲームも差をつけられてしまった。巨人の強力打線を抑える事ができない試合が多く、序盤で試合が崩壊している。 にしても、阪神と横浜が巨人に対して、負けすぎ。こんなに独走する…

九年目の8月

まだ、2ゲーム差。射程圏内で、まだまだ狙えます。 9月に主力の調子をピークになるように、休ませる事ができる選手は、いったん二軍調整させているのに、離されていません。 ドラフト関係も大した進捗は無く、諦めた木戸が逆指名で他球団に行ったぐらい。

九年目の7月

巨人に1.5ゲーム差で、食らいついています。全体的には、3強3弱のクラス分けがハッキリしてる状態。 決戦は9月となりそうなので、調子の調整をしつつ、久しぶりの優勝を狙おうかと。 一方、ドラフト候補で複数のチームが名乗りを上げてきて、争奪戦になって…

九年目の6月

まずは、順位表から 巨人に抜かれ、1ゲーム差の2位でした。まだ、残り試合もたっぷりあるので、直接対決などは意識して戦いたい。 シーズンが半分終わったので、打者の成績確認すると 土井正博がハイアベレージの3割7分の打率を保ち、打点68、本塁打20という…

九年目の5月

同率とはいえ、首位に返り咲きました。交流戦が上手く乗り切れたのが原因かと思われます。 運営の方も順調で内野の座席を拡張し、45000人入るスタジアムに。 また、企画も揃って、ファンクラブも設立されました。 そんな中、1つのトレード交渉を進め、劣化…

九年目の4月

寝る前に、コツコツとやってます。去年の強さをそのまま保つ巨人が独走しており、食らいついていますが、直接対決では負け越してしまいます。 チーム発足から、ここまで頑張ってきた三選手が衰えが発生。今まで衰えが始まる前の解雇だったから、急激に能力が…

八年目のオフシーズン

初のアジアトーナメントは、見せ場なく惨敗。スタメンもほぼ揃っていたのだが、まだまだアジアとの力の差があるのか。 ドラフトの前に、定員オーバーなので、人員整理。 初期メンバーの山井、金剛、チェンの三投手を解雇。ローテの谷間や中継ぎで頑張ってく…

八年目の9月

猛追したが、直接対決の天王山で二連敗を喫し、優勝を逃す。 八年目の結果 85勝しても優勝できず。広島がいっぱい負けすぎ。 八年目の対戦結果 巨人に4つ負け越している以外は、今シーズンは良い成績。 打者成績 画面下に映り込んでいるが、今年の村田の成績…

八年目の8月

巨人に首位を明け渡して、マジック20が点灯していますが、ゲーム差4.5なので、まだ、富山カターレの逆転優勝できる位置にいます。 優勝争いも佳境に入ってきますが、同時に来季の構想を練らなくてはなりません。 今年のドラフトは、なぜか二塁手が豊富な年で…

八年目の7月

6月にはあった貯金17を3つ減らし、知らないうちに、巨人に首位を明け渡していた。直接対決では、首位攻防戦として意識し、ローテやスタメンに組む事としよう。 改めて、巨人を分析してみると、 投手は内海や木佐貫、真田裕貴、西村健太郎、林昌範といった既…

八年目の6月

まずは、順位。巨人が猛追してきています。貯金は17を守っているので、この6月はイーブンで乗り切った。 打者の打席数でソート。 大嶋が大暴れ。本塁打も20本放ち、申し分無い働き。高木守道も少しずつ、結果を残してきた。 投手は投球回数から 期待以上に、…

八年目の5月

開幕ダッシュを決めたカターレですが、この5月は、貯金17の勝率6割越えという結果を残せました。 月間MVPを金髪のエース獅子堂、センターのポジションを取り、すでに15本の本塁打を打っている大嶋の二人が独占している事から、チームの好調さがうかがえます…

八年目の4月

現実のプロ野球も開幕しました。今年は、より楽しめるスマホアプリがあり、今まで以上にプロ野球観戦が楽しめています。 それは、「プロ野球が好きだ!2017」というスクエニから出てるアプリで、ドラクエで有名な藤澤仁さんが製作に携わっているようです。 …

七年目のオフシーズン

まずは、ドラフトで川上憲伸を逆指名で獲得。 能力、スキルは、申し分無し。退団した先発 樋口の穴は、埋めてくれそう。 ただ、調査を進めていた高校生投手の池谷と園井があっさり他球団に指名される。 どちらか取れない場合に、大森達昭という一塁手の高校…

七年目の9月

初期メンバーの37歳ベテラン外野手の大友が9月に爆発。 最近は、英智と二人で守備固め要員になってますが、まだまだ現役を続けます。 ペナントは、今月かなり追い上げたが、結果4位に。二年連続Bクラスというのは、GMとして責任を痛感。 対戦成績を確認して…

七年目の8月

3月になってから、訪問者の人数が増えているので、ちょっと調べてみたら、有名な生主さんがやきゅつく3を配信していたんですね。 その影響がこんなサイトにも出てくるのは、驚きです。 7月の結果 ずっと試合を観戦していますが、広島、巨人、横浜相手には、…

七年目の7月

だいぶ間が空きました。WBCの死闘がいけません。やきゅつくを進める事ができず、釘付けでした。 日通やガンホーといったスポンサーのおかげで、日をまたぐぐらいまで、中継時間を延長してくれるのは、本当に、いいですね。今や、野球中継を試合終了までやる…

七年目の6月

リアルのこの時期は、オープン戦が始まり、新戦力だったり、キャンプ中に起用法を試したり、毎年の事ですが、この時期は、ワクワクしますね。さらに、今年は、WBCがありますし。 さて、侍達にドラマチックな展開があるのでしょうか。 富山カターレも新加入し…

七年目の5月

ちょっと間が空きました。スマホゲームをやりつつ、のんびりと進めています。ちなみに、カルチョビットAというサッカーのやつです。 サッカーは、サカつくをいくつかやった事があるのですが、こちらも中毒性はありますね。 今年は、WBCが開催され、ちょうど…

七年目の4月

大砲スキル持ちの大嶋(中島治康)の加入し、阿部が開幕一軍だったので、新たにツインバズーカのチームカラーを取得。 タイフーン打線のような巧打が下がるデメリットは無いようだ。 春季キャンプとかでわかっていたが、新戦力の大嶋は、社会人だけあって、…

六年目のシーズンオフ

カリブリーグに初参加。初戦は、調子の良かった山井が先発し、まさかの投手戦。 10回裏に大友のサヨナラタイムリーでなんとか勝利。 決勝戦とは知らずの2戦目。 今津(伊良部)がまるで大谷翔平ばりの活躍。7回をきっちり抑え、自ら2ランを放つ。 おかげでカ…

六年目の9月

独走してる横浜を追いかけるため、調子が悪くても、二軍に落とさず、チームカラーを喧嘩野球を維持。 投手陣も疲労が溜まってきているが、最後の踏ん張りをしてもらい、必死の追撃体勢を取る。 必死の追い上げも、なかなか追いつけず、残り12試合の時点で横…

六年目の8月

なかなか失速しない横浜を追いかける富山カターレですが、先発陣が序盤で打ち込まれて、試合が作れず、差を縮めることができない。 広島とも同率2位だから、うかうかしていられないが、引き分けが二試合あって2ゲーム差なので、なんとか9月で追いつきたいと…