野球好きのゲーム日記

パワプロ2018栄冠ナインとPS2やきゅつく3の日記を書いていきます

やきゅつく

13年目の新戦力と4月回顧

まずは、少し遡って、阿部慎之助という打てる捕手がいなくなるのは、戦力ダウンとして大きいと考えた。2018年のリアル巨人は、阿部を左の代打要員とし、若い岡本和真という長距離砲として目覚め始めたようだ。 富山カターレの現時点の捕手の戦力を確認してみ…

12年目の日本シリーズ

勝ち上がってきのは、千葉ロッテマリーンズ。まずは、初戦は敵地での開幕。 絶好調だったベテランの朝倉を先発させるが、大炎上。ロッテ小林宏之を打ち崩し、乱打戦に持ち込んだが、敗れる。 2戦目は、東尾が試合を作り、イーブンに。 3戦目は、ホームの富山…

12年目プレーオフと結果

西本聖が7回まで試合を作り、大嶋の3ランで大事な初戦を勝利で飾った。 2戦目は、今津が先発し、投手戦になったが、阿部の2ランで逆転し、逃げ切ってリーグ完全優勝を決める。 ホームランが200本近く打てる打線に。 阿部慎之助が来年から劣化していくと、工…

12年目の7、8月

7月は、貯金を17に伸ばし、独走態勢。外野3階スタンドも完成させ、経営も順調そのもの。 富山市に5万人が入るスタジアムとなったが、ゲームだからか常に満員で、さぞ広島並みにチケットの入手は難しい状況であろう。 なお、ミスター赤ヘル山本浩二から、逆指…

12年目の6月

交流戦も終わり、貯金は10だから、増減無し。 パリーグの強打者に打ち込まれるシーンも多かったが、負け越しだけは阻止できたようだ。 スカウトが絶好調男 中畑清を発掘してきた。将来性がある一塁手も欲しかったので、獲得競争に乗り出す。

12年目の5月

交流戦が始まったが、ガッチリ首位をキープ。貯金10は、4月に比べると3つ無くなっている。 昨年の宇野には思わなかったが、基礎能力の高い豊田泰光に新人王を獲らせたいと思い、積極的に起用。年俸は気にせず、ガンガン使っていこう。 スカウトが大学生のミ…

12年目の4月

まずは、ドラフトで獲得したのは、まだ、縛りプレイの前に逆指名を取ったロングリリーフ持ちの服部秀一。 オールAの大学生右腕なので、成長させる楽しみはないが、即戦力なので、架空だが、せっかく獲得したので、起用していこう。 2位から実名縛り。レジェ…

11年目の成績と日本シリーズ回顧

打撃陣の成績 最強のクリーンナップのスキル発動で、タイトルを総ナメしているので、全体的によく打ったシーズンかもしれない。 特に、5番を任せているセンターの大嶋がシーズン通して活躍し本塁打と打点の二冠、捕手の阿部も後半戦になっても打ちまくり、首…

11年目の9月

97勝もしたので、ぶっちぎりの一位通過でした。相手は巨人が順当に勝ち上がってきたようです。 初戦は、金髪のエース獅子堂が好投し、木佐貫と投げ合うが、きっちり勝利、 2戦目は、東尾が初回から打たれるもののなんとか追いつくが、ロレンソが捕まり、敗れ…

11年目の7月、8月

破竹の快進撃を続けて、7月末でマジック16。 その勢いは、8月も続き あっさり、リーグ優勝。 これは、バランス崩壊しています。さすがに、縛りプレイを始めようと思います。 とりあえず、今後は、こちらからのトレード禁止し、実在選手だけで行ってみようか…

11年目の5、6月

貯金11から19に増やし、交流戦が始まりましたが、順調に勝ち星を積み上げています。 6月となり、交流戦も快進撃を続け、6月でマジック点灯。うーん、若手を起用しているが、総入れ替えをしている訳でも無いので、勝ててしまう。 このままだと、モチベが保て…

11年目の4月

かつてないぐらいのロケットスタートです。 新加入のガルシアのおかげて、大砲スキル持ちが3人になり、「最強のクリーンナップ」のチームスキルを取得。 全員の巧打と長打力が上がり、立山連峰打線が爆発する事が多く、負けが少なかったと思われる。 このチ…

10年目の日本シリーズと来季の構想

パリーグのCSは、順調にファイターズが勝ち上がってきて、札幌に乗り込んだ初戦。 プレーオフでは登板していなかった川上が先発したが、初回から大炎上。 しかも、ダルビッシュの前に、立山連峰打線が沈黙。 第2戦は、ボタンを押して、結果を撮り損ねたが、…

10年目 成績回顧とプレーオフ

わずか0.5ゲーム差でペナント1位。最後のヤクルトとの直接対決で2勝したのが大きかった。 今シーズンは、ホームランがファルコナー分、増加した感じ。200本打線は、相手投手には脅威か。 新加入のファルコナーが3割越えで30本打ち、阿部も23本、村田も17本と…

10年目の8、9月

あっという間に、8月が過ぎた。 首位ヤクルトと0.5ゲーム差。 おそらく最後まで接戦となるので、不調とならないように、主力も休めたのではないかと思われる。 結局、松岡勇二の逆指名してもらった。すでに40人なので、最低1人は引退させなければならない。 …

10年目の7月

ヤクルトとの熾烈な首位争い。ゲーム差1の2位で、貯金21。今シーズンは、3強3弱といった様相です。 今年から、セリーグにもプレーオフ制度(リアルではCS)が始まったので、このゲーム内では優勝がどういう扱いになってるか、分かりませんが、とにかくリーグ…

10年目の6月

順位は、交流戦もコツコツ貯金を貯め、知らないうちに単独首位をキープ。 前半戦も終了したので、 まずは打者の打席数から成績確認。 ファルコナーがきっちりと年俸通りの成績。何故か阿部慎之助が一時、4割超え打率で打ちまくっていた。また、同じくベテラ…

10年目の5月

同率とはいえ、貯金10の首位にいます。 そういえば、入院の子供をお見舞いして、その日の試合、ホームランを打つイベントが発生し、見事達成しました。 入団テストで、この彼が阿部に憧れて入ってくるのだったかな。忘れないようにしないと。 スカウトは、と…

10年目の4月

さて、中村武志監督の初仕事は、キャンプで、新しいチーム作りから(といっても、編成はプレイヤーだが) クローザーの平井が引退したので、与田剛を任命。 制球が悪く、与四球が多そうなので心配だが、ストレートでねじ伏せ欲しい。 先発は、金髪のエース獅…

九年目のオフシーズン

まずは、昨年初戦敗退したアジアトーナメント。 まさかの2連勝で、初優勝。たまたまかもしれないが、今回は巨人より弱い印象。その巨人も日本シリーズで、ロッテに負けてるので、まだ上がいるというのは、いい事かもしれない。 あと、レギュレーション会議が…

九年目の9月

追いつくどころか、直接対決の天王山も連敗し、ズルズル失速。 最終的には、9ゲームも差をつけられてしまった。巨人の強力打線を抑える事ができない試合が多く、序盤で試合が崩壊している。 にしても、阪神と横浜が巨人に対して、負けすぎ。こんなに独走する…

九年目の8月

まだ、2ゲーム差。射程圏内で、まだまだ狙えます。 9月に主力の調子をピークになるように、休ませる事ができる選手は、いったん二軍調整させているのに、離されていません。 ドラフト関係も大した進捗は無く、諦めた木戸が逆指名で他球団に行ったぐらい。

九年目の7月

巨人に1.5ゲーム差で、食らいついています。全体的には、3強3弱のクラス分けがハッキリしてる状態。 決戦は9月となりそうなので、調子の調整をしつつ、久しぶりの優勝を狙おうかと。 一方、ドラフト候補で複数のチームが名乗りを上げてきて、争奪戦になって…

九年目の6月

まずは、順位表から 巨人に抜かれ、1ゲーム差の2位でした。まだ、残り試合もたっぷりあるので、直接対決などは意識して戦いたい。 シーズンが半分終わったので、打者の成績確認すると 土井正博がハイアベレージの3割7分の打率を保ち、打点68、本塁打20という…

九年目の5月

同率とはいえ、首位に返り咲きました。交流戦が上手く乗り切れたのが原因かと思われます。 運営の方も順調で内野の座席を拡張し、45000人入るスタジアムに。 また、企画も揃って、ファンクラブも設立されました。 そんな中、1つのトレード交渉を進め、劣化…

九年目の4月

寝る前に、コツコツとやってます。去年の強さをそのまま保つ巨人が独走しており、食らいついていますが、直接対決では負け越してしまいます。 チーム発足から、ここまで頑張ってきた三選手が衰えが発生。今まで衰えが始まる前の解雇だったから、急激に能力が…

八年目のオフシーズン

初のアジアトーナメントは、見せ場なく惨敗。スタメンもほぼ揃っていたのだが、まだまだアジアとの力の差があるのか。 ドラフトの前に、定員オーバーなので、人員整理。 初期メンバーの山井、金剛、チェンの三投手を解雇。ローテの谷間や中継ぎで頑張ってく…

八年目の9月

猛追したが、直接対決の天王山で二連敗を喫し、優勝を逃す。 八年目の結果 85勝しても優勝できず。広島がいっぱい負けすぎ。 八年目の対戦結果 巨人に4つ負け越している以外は、今シーズンは良い成績。 打者成績 画面下に映り込んでいるが、今年の村田の成績…

八年目の8月

巨人に首位を明け渡して、マジック20が点灯していますが、ゲーム差4.5なので、まだ、富山カターレの逆転優勝できる位置にいます。 優勝争いも佳境に入ってきますが、同時に来季の構想を練らなくてはなりません。 今年のドラフトは、なぜか二塁手が豊富な年で…

八年目の7月

6月にはあった貯金17を3つ減らし、知らないうちに、巨人に首位を明け渡していた。直接対決では、首位攻防戦として意識し、ローテやスタメンに組む事としよう。 改めて、巨人を分析してみると、 投手は内海や木佐貫、真田裕貴、西村健太郎、林昌範といった既…