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やきゅつく3+やきゅすき日記

PS2やきゅつく3とスマホやきゅすきの日記を書いていきます

六年目のシーズンオフ

カリブリーグに初参加。初戦は、調子の良かった山井が先発し、まさかの投手戦。

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10回裏に大友のサヨナラタイムリーでなんとか勝利。

 

決勝戦とは知らずの2戦目。

今津(伊良部)がまるで大谷翔平ばりの活躍。7回をきっちり抑え、自ら2ランを放つ。

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おかげでカリブリーグ初制覇。試合感覚が鈍ってないからというより、今年の横浜の方が強かった。

 

ドラフトは、大嶋(中島治康)の逆指名をしてもらい、二巡目で峯川(皆川睦雄)を単独指名できた。他球団は、江川卓や槇原を1位指名していたので、今年に限ってはウェーバー制のおかげで2位が抽選にならず、良かったかもしれない。

3位指名は、悩んだが各球団を渡り歩いた先発候補としてアゴで有名な門倉健を指名。

と同時に、元中日から富山カターレに移ってきたショートの森岡、外野手 森章剛、左の先発 小笠原孝がチームから去ってもらった。

 

監督は、特に人材はおらず、相川のままで二年目に。ただし、野手コーチに広島で監督されていたあの三村敏之を招聘。スキル以上に、指導力を発揮してほしい。

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六年目の振り返り

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 昨年、優勝できたので、早速、多目的グラウンドを建設。球場も増設して4万人収容のスタジアムに。

個人タイトルは、平井の不調で岡本真也が救援投手の初タイトル。

 

六年目の9月

独走してる横浜を追いかけるため、調子が悪くても、二軍に落とさず、チームカラーを喧嘩野球を維持。

投手陣も疲労が溜まってきているが、最後の踏ん張りをしてもらい、必死の追撃体勢を取る。

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必死の追い上げも、なかなか追いつけず、残り12試合の時点で横浜にマジック10が点灯。

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ところが、そこからの追いつくどころか、ジリジリと負けていき、結局、勝率でヤクルトに抜かれ、3位で六年目のシーズンを終える。

打者成績

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主力はまずまず活躍。

先発陣

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投球回数で並び替え。全般的に数字が悪いが、朝倉と小笠原が負け数が多い。

中継ぎと抑え

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平井がシーズン中、絶不調でほとんど投げず。

 

 

六年目の8月

なかなか失速しない横浜を追いかける富山カターレですが、先発陣が序盤で打ち込まれて、試合が作れず、差を縮めることができない。

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広島とも同率2位だから、うかうかしていられないが、引き分けが二試合あって2ゲーム差なので、なんとか9月で追いつきたいところ。

 

 

ドラフト候補に、高校生投手の峯川逹輝(皆川睦雄wikiで調べたら殿堂入りしてました)を発掘するものの、他球団が狙っていて、逆指名の大嶋を取った後では、おそらく残っていないであろう。

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スタミナの調査が終わってなくて、ガッツが低いので、現時点のレーダーチャートがいびつ。

 

他にも、夏の甲子園原辰徳を見つけたのだが、社会人の外野手を獲得した今は先発投手優先か。

 

 

六年目の7月

社会人の大嶋康弘(中島治康)から逆指名を取ったところで、スカウト部長から、定員40人オーバーの報告を受ける。

そういえば、確かに、昨年ロレンソを獲って定員ギリギリだった。 

となると、まずは1名を自由契約で解雇するか、トレードで複数名を放出となる訳だが、ドラフトの残り2名の枠を使うかを含め、国内の探索を続けて、9月には結論を出そう。

やはり、通用しなくなってきた先発の補強として、近年の野球では、もはや当たり前の外国人の先発投手を探索させるのもアリかもしれない。

 

7月が終わり、順位表を見ると、貯金12もある横浜が独走してる。

横浜の個人成績を見てみると、那須野巧吉見祐治内田貴海など勝ち星を稼いでおり、打線も中西太加藤英司の二人に加え、元ファイターズの外野手 島田一輝がおり、元々横浜の戦力に多村仁内川聖一金城龍彦石井琢朗と揃っているので、対戦してるとかなり手強いチームという印象。

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その横浜が抜け出しているが、2位から5位までは、団子状態。

巨人が低迷してるが、カターレからは、戦力的に阿部と村田を譲渡できない・・・。

 

 

 

 

六年目の6月

スカウトをさらに優秀な外国人に変えたが、外野手の大嶋康弘(中島治康という殿堂入りしている選手。wikiで調べて知りました)を発掘しただけで、まだまだ、これから国内のパイプを作っていく段階。

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胡  南輝(こ なんき?)。国内へのスカウト能力はトップクラスか?

35歳と若いので、しばらくは富山カターレのスカウト部長で頑張ってもらおう。

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初仕事の逸材は、レーダーチャートも大きいし、肩や足もあるみたい。申し分ないので、獲得へ。

 

6月も終わり、前半戦も終了。

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首位とのゲーム差2.5の4位。

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打線はまずまず。慎之助を使いすぎだが、打線が組めないので仕方ない。

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投球回数で並べ替え。先発が打ち込まれる事が多いというのが数字にも出てる。相手が強くなり、通用しなくなってきたのか、それとも阿部のリード(B+)が悪いのか。

 

 

 

 

六年目の5月

5月に入り、昨年の阪神の超改革のように、今シーズンは若手の育成を意識。

 

投手は、今津(伊良部)、西本、与田、荒川に登板機会を出来るだけ与え、野手は、高木守道、山倉、柴田勲、池山、石井浩郎を一軍で積極的に出場させる予定。

 

特に、二塁の荒木、三塁の村田、捕手の阿部らの主力は、必要な能力の成長が止まっているので、ドラフトで獲得した生え抜きの選手を育てておきたい。

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借金は無くなったが、なんとなく打てないし、あんまり抑える事ができない試合が続く。

 

なお、ルーキー伊藤太一がド迫力のスキル持ちだったので、村田と合わせて、チームカラーが喧嘩野球となった。どうやら相手投手がビビって、制球が乱れるらしい。

タイフーン打線とは違い、デメリットが無いので、上位カラーとしては、いいかもしれない。

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六年目の4月

オープン戦を三試合をこなした直後に、日本一になったから、海外チームとのトーナメント戦に招待される。ただ、試合感覚が鈍っている上に、体調面からも主力選手も揃わず、あっさり二試合目で敗退。

この海外招待戦を勝つ為には、いかに試合感覚と調子を春キャンプとオープン戦で調整するのがポイントかもしれない。

 

相沢監督の新体制になり、新戦力も加わったが、その船出としては、やや悪い。

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借金4は、前年優勝チームとしては、不甲斐ない。

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やたら、先発がKOされる試合が多いなぁっと感じていたが、結果を改めて見ると、やはり崩壊状態。画像には無いが、中継ぎもかなり打ち込まれてる。

優勝した事により、各チームからマークされているのか?